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岐阜県現代陶芸美術館



陶磁器を通じて、様々な角度から新たな文化を築いていく



焼き物のまち、岐阜県多治見市。
「陶磁器をテーマにした産業振興・文化振興・まちづくりの拠点」として誕生した
“セラミックパークMINO”内にある「岐阜県現代陶芸美術館」は、
楽しく、わかりやすく、陶磁器の世界を紹介する、新しい文化の拠点として
日本はもちろん、世界各地の近現代の陶芸作品を収集し、
様々な展覧会を開催しています。

人々との結びつき、他施設との連携、そして地域や陶磁器産業の発展など、
陶磁器を通して、様々な角度から新たな文化を築いていく美術館です。
岐阜県現代陶芸美術館


施設概要
名称

岐阜県現代陶芸美術館

所在地
〒507-0801 
岐阜県多治見市東町4-2-5 (セラミックパークMINO内)
TEL:0572-28-3100 
◆東京→小牧JCT→多治見 
(東名高速、小牧JCT経由中央自動車道)

◆大阪→小牧JCT→多治見 
(名神高速、小牧JCT経由中央自動車道)

【中央自動車道・多治見ICから】
 国道19号を土岐・中津川方面に約5km →東町1の交差点を右折

【東海環状自動車道・土岐南多治見ICから】
 国道19号を多治見・名古屋方面に約1km →東町1の交差点を左折
 または、下石・妻木・小原・国道363号方面に進み、土岐ヶ丘南の交差点を右折、約2q
  ※駐車場は無料です。(一般車312台収容)
観覧料
コレクション展…一般 330円/大学生 220円
     特別展…展覧会ごとに異なりますので、詳しくは展覧会ページをご覧下さい。
 ※高校生以下は無料です。
 ※大学生は、大学の学生に準ずる方も含まれます。
 ※特別展開催時は、特別展入館券にてコレクション展もご観覧いただけます。
 ※身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳の交付を受けている方
   およびその付き添いの方(1名まで)は無料です。
開館時間
10:00 〜 18:00(入館は17:30までとなります)
休館日
月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日となります)、年末年始
公式HP
http://www.cpm-gifu.jp/museum/01.top/index1.html(外部サイトへリンク)

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掲載日:2018/3/28

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掲載日:2017/12/25

岐阜県現代陶芸美術館

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人々との結びつき、他施設との連携、そして地域や陶磁器産業の発展など、陶磁器を通して、様々な角度から新たな文化を築いていく美術館です。
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飛騨高山テディベアエコビレッジ

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古磁器をはじめとする各種民芸品の展示はもとより、日下部家9代の花嫁が嫁いでくる際に使用された「花嫁籠」や、そしてその花嫁さんが着用した、深い紺色が美しい「花嫁衣裳」、また、江戸の当時300両もの費用をかけて作られ、日下部民芸館一番の見どころともいわれる大変きらびやかな「仏壇」など、様々に歴史を感じさせる品々を観ることができます。
掲載日:2016/3/25

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高山祭の実物屋台を常設展示している施設は、高山祭屋台会館だけです。当館で高山祭をぜひとも楽しんでください。
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村内は「合掌の里」と「歳時記の森」の2つのゾーンで構成されており、それぞれに飛騨の生活文化と山野草をはじめ、さまざまな植栽などから日本の四季を感じることができます。
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掲載日:2015/1/1

どぶろく祭 ひだ白川郷

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5つの地区で、豊作を喜び、家内安全と山里の平和の祈りを込めて盛大に行われます。また、奉芸殿では、獅子舞や民謡などの郷土芸能が披露され、夜更けまで境内は賑わいます。
掲載日:2014/10/1

飛騨高山手筒花火

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飛騨高山手筒花火打上げは、手筒花火を抱えて、火の粉をかぶりながら打ち上げられます。打ち上げる者、観る者の厄払いを願って行われる厳かな花火です。
掲載日:2014/7/1

名古屋城

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徳川家康の命による天下普請として築城された名古屋城。大阪豊臣家への抑えとしてだけでなく、東海道の要として西国の有力大名を中心に建築が進められ、徳川義直公の入府により、尾張徳川家の城下町としての繁栄はじめてから400年が過ぎた今では、東京、大阪に次ぐ第3の経済都市としてだけでなく、文化・芸能の発信地として新たな魅力を放っています。
掲載日:2014/4/1
 

掲載日:2017/09/27



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