飛騨ガイドマップ

飛騨高山観光おすすめスポットなら飛騨ガイドマップ

岐阜県博物館


様々な展示や資料で、岐阜の歴史・郷土・自然を知る。

自然豊かな百年公園内にある「岐阜県博物館」は、
岐阜県の人文や自然に関する資料や展示のほか、
調査研究等を行う総合博物館です。
古代の人々が使っていた道具、広まっていった宗教、
戦国時代の武将たちの武器や、
大きな戦の様子をジオラマで見られたりするなど、
数多くの資料や展示物からこれまでの人の歩みや
時代の流れを知ることができます。

常設展示のほか、様々な企画・特別展の開催、
万華鏡や化石レプリカなどをつくる体験教室、
学芸員による解説を聴ける講演会なども行われています。

岐阜にまつわる様々なことを、
「岐阜県博物館」で知ってみませんか?
岐阜県博物館


施設概要
名称

岐阜県博物館

所在地
〒501−3941 岐阜県関市小屋名1989 (岐阜県百年公園内)
 百年公園北口より徒歩約5分
TEL:0575-28-3111(代)
アクセス
◆名古屋駅方面から…
名鉄バスセンター4F「23番のりば」で、岐阜バス(高速名古屋線)に乗車、「赤土坂」で下車 徒歩約30分
もしくは「関シティターミナル」で下車、関シティバスに乗り継いで「百年公園」下車 徒歩約5分
◆岐阜駅方面から…
JR岐阜駅「14番のりば」、または岐阜バスターミナル「Dのりば」から、岐阜バス(岐阜関線)に乗車、「小屋名」で下車 徒歩20分
もしくは「関シティターミナル」で下車、関シティバスに乗り継いで「百年公園」下車 徒歩約5分
◆関駅から…
長良川鉄道 「関」駅より、関駅西側の関シティターミナルで関シティバスに乗車、「百年公園」で下車 徒歩約5分
※ 月曜日・火曜日は「百年公園」バス停に停車しませんのでご注意ください
入館料
  通常 特別展開催中
一般 330円 600円
大学生 110円 300円
 ※高校生以下は無料となります。
 ※マイ・ミュージアムのみの入館は無料です。
 ※障がい者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料です。入館の際に障がい者手帳をご提示ください。
開館時間
4月〜10月 9:00〜16:30 (入館は16:00までとなります)
11月〜3月 9:30〜16:30 (入館は16:00までとなります)
休館日
月曜日 (月曜日が祝日または振替休日の時はその翌平日)、年末年始(12月29日〜1月3日)
公式HP
http://www.gifu-kenpaku.jp/(外部サイトへリンク)

岐阜県博物館 周辺のホテルから探すツアー
特集"遊ぶ"一覧

岐阜県博物館

岐阜県博物館

自然豊かな百年公園内にある「岐阜県博物館」は、岐阜県の人文や自然に関する資料や展示のほか、調査研究等を行う総合博物館です。岐阜にまつわる様々なことを、「岐阜県博物館」で知ってみませんか?
掲載日:2018/3/28

ストーンミュージアム 博石館

ストーンミュージアム 博石館

砂の中からきれいな宝石・貴石を探す「宝石探し」や、宝石の原石や化石を発掘したり、水底の砂から砂金や銀を探したりと、トレジャーハンター気分で楽しめる「鉱山体験」、宝石を使って指輪やブレスレット、万華鏡を作ったり、石に文字を掘ることができるサンドブラスト、小さな石にマーカーペンで模様を描くストーンペイントなどの様々な「手づくり体験」、10分の1の大きさで再現されたピラミッドの地下に広がる全長350mの「巨大迷路」など、様々なかたちで石に親しみ、楽しむことができます。
掲載日:2017/12/25

岐阜県現代陶芸美術館

岐阜県現代陶芸美術館

人々との結びつき、他施設との連携、そして地域や陶磁器産業の発展など、陶磁器を通して、様々な角度から新たな文化を築いていく美術館です。
掲載日:2017/9/27

岐阜市長良川鵜飼伝承館 長良川うかいミュージアム

岐阜市長良川鵜飼伝承館 長良川うかいミュージアム

岐阜市を代表する伝統文化である「長良川の鵜飼」の価値を分かりやすく紹介、写真や資料等の展示をはじめ、人による案内や解説を介した学習プログラムの実施などで、長良川の鵜飼の特性や魅力を、鵜飼の開催時期だけでなく、年間を通して多くの人々に伝えています。
掲載日:2017/6/27

飛騨高山テディベアエコビレッジ

飛騨高山テディベアエコビレッジ

「飛騨高山テディベアエコビレッジ」は、環境をテーマにした癒しいっぱいのテディベアミュージアムです。館内では、歴史ある貴重なベアや、国内外の人気アーティストの作品など、1000体もの愛らしいベア達が皆様をお迎えします。
掲載日:2017/3/28

光ミュージアム

光ミュージアム

光ミュージアムは、飛騨高山の丘陵地に平成11年春にオープンした美術館・博物館を合わせ持つ複合型ミュージアムです。
掲載日:2016/12/27

郡上八幡城

郡上八幡城

郡上八幡城は、日本一美しい山城と言われており、奥美濃の山上に天空の城のように、時には雲上に白亜の天守が聳え立つこともあり、天気の良い日に天守から眺める郡上八幡の町と奥美濃の山々の風景は、険しい天守への道を忘れさせる程に美しい景色です。
掲載日:2016/9/27

飛騨高山美術館

飛騨高山美術館

19世紀末、ヨーロッパで華麗に花開いたアール・ヌーヴォー様式。それは、ガラス工芸のみならず、家具や照明器具など日常生活のデザインにも取り入れられ多様な美の展開を見せました。飛騨高山美術館ではそれらの装飾芸術にスポットを当て、またその後に続くアール・デコや現代ガラスまで、約1000点に及ぶ作品を収蔵しています。
掲載日:2016/6/27

日下部民芸館

日下部民芸館

古磁器をはじめとする各種民芸品の展示はもとより、日下部家9代の花嫁が嫁いでくる際に使用された「花嫁籠」や、そしてその花嫁さんが着用した、深い紺色が美しい「花嫁衣裳」、また、江戸の当時300両もの費用をかけて作られ、日下部民芸館一番の見どころともいわれる大変きらびやかな「仏壇」など、様々に歴史を感じさせる品々を観ることができます。
掲載日:2016/3/25

飛騨高山まちの博物館

飛騨高山まちの博物館

「飛騨高山まちの博物館」では、城下町の形成と町家文化をテーマに高山の成り立ちや、継承されている文化などを展示しています。14の展示室には、高山祭や町家、城下町の成り立ちなど、また郷土ゆかりの文人や美術、飛騨にゆかりの深い円空などそれぞれのテーマで展示しています。
掲載日:2015/12/24

高山祭屋台会館

高山祭屋台会館

高山祭の実物屋台を常設展示している施設は、高山祭屋台会館だけです。当館で高山祭をぜひとも楽しんでください。
掲載日:2015/10/1

郡上八幡「郡上おどり」

郡上八幡「郡上おどり」

お囃子と下駄の音、それに川のせせらぎが重なって山あいにこだまする夏の夜の風情。圧巻は徹夜で踊る盂蘭盆会の夜明け近く、東の空が白々と明けゆく頃。その時は歌い手と踊り手の息がピッタリと合って夏の夜の短かさを惜しむように踊りがつづきます。
掲載日:2015/7/1

下呂温泉 合掌村

下呂温泉 合掌村

村内は「合掌の里」と「歳時記の森」の2つのゾーンで構成されており、それぞれに飛騨の生活文化と山野草をはじめ、さまざまな植栽などから日本の四季を感じることができます。
掲載日:2015/4/1

飛騨高山 まつりの森

飛騨高山 まつりの森

飛騨の伝統を受け継ぐ地元の匠をはじめ、日本の名工の協力のもと、新しい平成のまつり屋台を完成させました。伝統文化と新しい技術の融合で生まれた、豪華絢爛な平成のまつり屋台をお楽しみください。
掲載日:2015/1/1

どぶろく祭 ひだ白川郷

どぶろく祭 ひだ白川郷

5つの地区で、豊作を喜び、家内安全と山里の平和の祈りを込めて盛大に行われます。また、奉芸殿では、獅子舞や民謡などの郷土芸能が披露され、夜更けまで境内は賑わいます。
掲載日:2014/10/1

飛騨高山手筒花火

飛騨高山手筒花火

飛騨高山手筒花火打上げは、手筒花火を抱えて、火の粉をかぶりながら打ち上げられます。打ち上げる者、観る者の厄払いを願って行われる厳かな花火です。
掲載日:2014/7/1

古川祭り

古川祭り

飛騨の町に春の訪れを告げる「古川祭」平安時代より続く飛騨の町の鎮守、気多若宮神社の春の例祭として知られています。ふんどし姿の男たちによる勇壮なぶつかり合いは、喧嘩祭りとしても知られ、かっては「付け太鼓禁止令」が出る程の荒々しさ溢れる祭りでした。天下の奇祭、日本三大裸祭りに数えられる勇壮さは現在まで受け継がれています。
掲載日:2014/4/1

掲載日:2018/04/01



※記載されている情報は全て取材時点のものです。

※各施設・イベント・料金等の情報は変更する可能性がありますので、ご了承下さい。

※掲載した情報、画像の無断転載を禁止します。


ラインナップ

▲このページのTOPへ

JR東海ツアーズでは、京都旅行をはじめ新幹線を利用したお得なツアーを多数お取り扱いしています。当サイトでは、おすすめ情報や売れ筋ランキングなどの各種最新情報をご紹介。新幹線を利用したお得なツアーの検索、お申し込みもお受けしております。


京都 旅行をはじめ新幹線のお得なツアーはJR東海ツアーズ