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マグリット展

開催概要
名称 マグリット展 René Magritte
会期 2015年3月25日(水)〜6月29日(月)
休館日 毎週火曜日
※ただし5月5日(火)、5月26日(火)は開館。
開館時間 10:00〜18:00。金曜日は20:00まで。  ※入場は閉館の30分前まで。
4月25日(土)は22:00まで。
5月23日(土)、24日(日)、30日(土)、31日(日)は20:00まで。
会場 国立新美術館 企画展示室2E
東京都港区六本木7-22-2
お問合せ:03-5777-8600(ハローダイヤル)
アクセス 東京メトロ千代田線 乃木坂駅 青山霊園方面改札6出口(美術館直結)
東京メトロ日比谷線 六本木駅 4a出口から徒歩約5分
都営地下鉄大江戸線 六本木駅 7出口から徒歩約4分
公式URL http://www.nact.jp/ (外部サイトへリンク)


マグリット展
ルネ・マグリット(1898-1967)は、ベルギーの国民的画家であり、20世紀美術を代表する芸術家。
言葉やイメージ、時間や重力といった、私たちの思考や行動を規定する”枠”を飛び越えてみせる独特の芸術世界は、その後のアートやデザインにも大きな影響を与え、日本でも高い人気を誇ります。
日本におけるマグリットの展覧会は、1970年代以降何度も開かれてきましたが、本格的な回顧展は2002年以来、実に13年ぶりとなります(東京では13年ぶり、京都では44年ぶり)。
今回の展覧会開催は、2009年6月、ブリュッセルに開館した「マグリット美術館」が鍵となります。 ベルギー王立美術館とマグリット財団とのパートナーシップのもとオープン、 新たなマグリット作品や資料が寄託・寄贈され、そのコレクションとアーカイブ、関係者とのネットワークはますます充実。 王立美術館とマグリット財団の全面的な協力を得て、「マグリット美術館」の研究成果が反映された、最新の情報が集結する、 日本で初めての展覧会なのです。
王立美術館とマグリット財団の全面的な協力により、ベルギー、日本をはじめとする世界10か国以上の美術館、 個人所蔵家から代表作約130点が出品。通常は別コレクションに収蔵されている、同テーマの作品群を並べて展示することにより、 画家の思考や創造の過程をたどることができるのも、特別展だからこそ。 初期から晩年まで、年代ごとに章仕立てで構成され、その時々で変化してきた技法など、マグリット芸術の変遷と魅力をたっぷりと紹介します。

マグリット展

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掲載日:2015/05/01



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