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“グルメ”“カフェ・軽食”“和菓子・甘味処”で検索しました。

後藤だんご屋 (ゴトウダンゴヤ)

後藤だんご屋
  • <成田市> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 昔ながらの手作り団子
  • 弘化2(1845)年創業。毎朝その日の分だけつく餅を使った焼き団子とあん団子が名物。夏は60年前の機械で作るかき氷や天草100%のところてんがおすすめ。

三芳家 (ミヨシヤ)

三芳家
  • <成田市> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 庭を眺めてほっとひと息
  • 参道から小道を入ったところにある隠れ家的茶屋。店の裏側は小さな滝とせせらぎのある和風庭園で、季節ごとに自然の趣を感じながらお茶や甘味が味わえる。

茂助だんご (モスケダンゴ)

茂助だんご
  • <中央区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 市場で働く人にも人気
  • 明治31(1898)年創業の老舗で買える茂助だんごは、売り切れ必至。契約農家から仕入れた最高級の十勝産小豆を使った「こしあん」と「つぶあん」、「生醤油」の3種類用意。

甘味処 初音 (カンミドコロハツネ)

甘味処 初音
  • <中央区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • ていねいな仕事が光る極上の甘味
  • 天保8(1837)年創業。保存料を使わずに素材にこだわり、毎朝餅を石臼でついたり、十勝産小豆を手で選り分けたり、白玉を1日に何回かに分けて茹でたりと、徹底した仕事ぶりだ。

東京 すがも園 (トウキョウスガモエン)

東京 すがも園
  • <豊島区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 巣鴨名物の福を呼ぶ塩大福
  • 巣鴨みやげの定番、塩大福の店。材料は伊豆大島産の自然海塩、北海道十勝の極上小豆を使用する。広東麺から甘味までメニューも幅広く、多くの人で賑わう。

甘味処 いり江 (カンミドコロイリエ)

甘味処 いり江
  • <江東区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 伝統の製法を守る寒天のおいしさ
  • もともとは寒天の製造卸を営んでいたため、神津島と大島産のテングサを使用して作る寒天のうまさが光る。たっぷりかけた海苔の風味と寒天の喉ごしを楽しみたい。

甘味処 由はら (カンミドコロユハラ)

甘味処 由はら
  • <江東区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 厳選素材の甘味と深川飯
  • モットーは良質の素材を時間をかけて仕込む、妥協のない味。長時間蒸したアワをこし餡で包んだあわぜんざい(10~5月限定)やかき氷、みつ豆、深川飯やけんちん汁などが評判だ。

新鶯亭 (シンウグイステイ)

新鶯亭
  • <台東区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 上野の森の隠れ家で甘味を
  • 美しい日本庭園内にある甘味処。なめらかにこされた抹茶餡、小豆餡、白餡の3種類の団子がセットになった「鶯団子」が人気だ。上野のおみやげとしてもおすすめ。

みつばち (ミツバチ)

みつばち
  • <文京区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 小倉アイスと黒みつが絶妙に調和
  • 明治42(1909)年創業。小倉アイス発祥の店として知られる。小倉アイスのほか、創業100年を記念して黒糖アイスも誕生。あんみつは秘伝の黒みつがおいしさをひき立てる。

浅草梅園 (アサクサウメゾノ)

浅草梅園
  • <台東区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 創業から続く伝統のあわぜんざい
  • 安政元(1854)年、浅草寺の別院・梅園院の片隅で開店。看板メニューは、創業から変わらぬ味わいのあわぜんざい。豆大福など、おみやげ用も充実していて評判だ。

梅むら (ウメムラ)

梅むら
  • <台東区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 素材の良さが光る元祖豆かんてん
  • ふっくらとして美しいえんどう豆は北海道産を使用。その豊かな風味がプリッとした寒天と相性抜群だ。ちなみに寒天は伊豆諸島のテングサで作る。自家製黒みつをかけてどうぞ。

船橋屋 亀戸天神前本店 (フナバシヤカメイドテンジンマエホンテン)

船橋屋 亀戸天神前本店
  • <江東区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • お参りの後にひと休み
  • 創業文化2(1805)年のくず餅の老舗。厳選した小麦のでんぷん部分を450日かけてじっくりと発酵精製し、丁寧に蒸し上げたくず餅はもっちりとした食感が特徴。秘伝の黒蜜と香ばしいきな粉との相性は抜群。ほかに、あんみつやみつ豆も人気だ。

芋甚 (イモジン)

芋甚
  • <文京区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 老舗の甘味処で昔ながらの味を
  • 大正元(1912)年創業。名物は十勝産小豆を使った小倉と、ミルクの風味豊かなバニラのアイスモナカ。フルーツとこし餡の相性が抜群のあんみつもおすすめ。店内でも食べられる。

紀の善 (キノゼン)

紀の善
  • <新宿区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 昔ながらの手作りの甘味を
  • 抹茶ババロアや豆かんが人気。粒あんには丹波の豆を使うなど素材を厳選している。大納言小豆で作るあんは、さっぱりとした逸品。

銀座 若松 (ギンザワカマツ)

銀座 若松
  • <中央区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • あんみつの元祖をいただけるのはここだけ
  • 昭和5(1930)年にあんみつを考案した老舗の甘味処。あんみつは、北海道産小豆で作る自家製あんと、伊豆七島産てんぐさから作るコシのある寒天が特徴。みつは黒と白の2種類から選べる。

銀座 鹿乃子 (ギンザカノコ)

銀座 鹿乃子
  • <中央区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 銘菓かのこで知られる老舗
  • 銘菓かのこで有名な老舗。1階は和菓子店。2階の喫茶室では、上質のあずきを使用した上品な甘さのゆでたてあずきなどが楽しめる。

浪花家本店 (ナニワヤホンテン)

浪花家本店
  • <墨田区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 100年以上変わらぬたい焼
  • 明治42(1909)年創業。北海道産の小豆で作った手練りの餡をたっぷり入れ、昔ながらの焼き型を使用してていねいに焼く。これぞたい焼の王道ともいうべき一品だ。

高木屋老舗 (タカギヤロウホ)

高木屋老舗
  • <葛飾区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 絶対に外せない草だんご
  • 創業が明治初期という老舗。名物の草だんごは、コシヒカリ、生のヨモギ、北海道産の小豆と、材料にこだわって作られる。コシが強く、ヨモギの風味が生きた自慢の一品だ。

あんみつ みはし (アンミツミハシ)

あんみつ みはし
  • <台東区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 季節の果物をたっぷりと使用
  • 昭和23(1948)年創業。北海道産小豆や沖縄産黒糖を使用するなど素材にこだわる。新鮮さを求めて伊豆諸島のテングサで作る寒天や旬のフルーツなど、素材が織りなすシンフォニーを楽しもう。

ゑちごや (エチゴヤ)

ゑちごや
  • <文京区> (グルメ / カフェ・軽食 / 和菓子・甘味処)
  • 菊坂散歩の休憩スポット
  • 明治10(1877)年に創業し、100年以上の歴史を持つ甘味処。自家製のあんを使ったフルーツたっぷりのクリームあんみつや、小倉アイス、おしるこなどが人気だ。団子や各種定食メニューもある。

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