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“レジャー・観光”“レジャー施設・スポット”“灯台”で検索しました。

野島埼灯台 (ノジマサキトウダイ)

野島埼灯台
  • <南房総市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 房総最南端で絶景を望む
  • 房総半島の最南端に建つ、八角形をした白亜の灯台は、日本で最も古い洋式灯台のひとつ。最上部(灯塔踊り場)からは広大な太平洋が一望できる。野島崎公園には房総半島最南端の碑もある。

洲埼灯台 (スノサキトウダイ)

洲埼灯台
  • <館山市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 東京湾と太平洋が望める
  • 房総半島の南西端に位置し、航行する船に、東京湾の東の出入口を知らせる。灯台付近からは三浦半島や伊豆大島、富士山などが望める。国登録有形文化財。

犬吠埼灯台 (イヌボウサキトウダイ)

犬吠埼灯台
  • <銚子市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 岬にたたずむ白亜の塔
  • 明治7(1874)年、英国人灯台技師リチャード・ヘンリー・ブラントンの設計によって完成した灯台。大型1等レンズを使用した光は約36km離れた海上からでも認識できる。

太東埼灯台 (タイトウザキトウダイ)

太東埼灯台
  • <いすみ市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 散策ルート上にある断崖に立つ白亜の灯台。太平洋が眺望できる
  • 九十九里浜の南端・太東崎の断崖にそびえ立つ白亜の灯台。太平洋が一望できる人気の散策ルートになっている。

観音埼灯台 (カンノンサキトウダイ)

観音埼灯台
  • <横須賀市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 日本最古の西洋式灯台で現在は3代目。灯台資料展示室が併設
  • 明治2(1869)年、日本最初の西洋式灯台としてフランス人技師によってつくられた。現在の灯台は3代目。天気のいい日は海の彼方に房総半島を望むことができる。灯台資料展示室も併設。

城ヶ島灯台 (ジョウガシマトウダイ)

城ヶ島灯台
  • <三浦市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 関東大震災時崩壊後、昭和初期に再建された東京湾入口に建つ灯台
  • 東京湾入口に建つ高さ11.5mの灯台で、観音埼灯台と同じヴェルニーによる設計。明治3(1870)年の竣工だが、大正12(1923)年の関東大震災で崩壊し、昭和2(1927)年に再建された。

禄剛埼灯台 (ロッコウサキトウダイ)

禄剛埼灯台
  • <珠洲市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 最果ての先を照らす白亜の灯台
  • 海から昇る朝日と沈む夕日、その両方を眺めることのできる能登半島の最奥。そこに明治16(1883)年に建てられた白亜の灯台が、今も現役で海の安全を守っている。

旧福浦灯台 (キュウフクラトウダイ)

旧福浦灯台
  • <志賀町> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 日本最古の木造灯台
  • 日和山の絶壁に建つ日本最古の木造灯台。慶長13(1608)年に日野資信が暗夜を航行する舟を守るため、断崖上でかがり火を焚いたのが始まりでその後小さな築火堂を建て代々日野家に守られてきた。現存する灯台は明治9(1876)年に建造されたものである。

白尾灯台 (シロオトウダイ)

白尾灯台
  • <かほく市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 大正3(1914)年建設白亜の灯台。七塚海岸航行の安全を守る
  • 大正3(1914)年に建てられた白亜の灯台。七塚海岸沖を通る船の航行を安全へと導き、見守り続けてきた。

大野灯台 (オオノトウダイ)

大野灯台
  • <金沢市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 日本の灯台50選の1つ
  • 日本の灯台50選の1つに選ばれている。明治11(1878)年、大野町の舟問屋の浅勘七が私財を投じて灯竿を建て、大野港の目印としたのが始まり。その後、大野町が管理し、昭和25(1950)年海上保安庁に移管され、昭和28(1953)年に現灯台に建て替えられた。

越前岬灯台 (エチゼンミサキトウダイ)

越前岬灯台
  • <越前町> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 越前岬水仙ランド内、海抜約130mの断崖上に建つ白亜の灯台
  • 海抜約130mの断崖の上に建つ昭和15(1940)年建造の白亜の灯台。越前岬水仙ランド内にあり、開館時なら間近まで行くことができる。灯台内部の見学は不可。

御前埼灯台 (オマエザキトウダイ)

御前埼灯台
  • <御前崎市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 周辺の公園には、水平線が望める展望台も
  • 静岡県の最南端に位置する岬に建つこの灯台は、明治7年、イギリス人技師の監督のもとに誕生。行き交う船の目印というだけでなく、御前崎のシンボル的存在になっている。

石廊埼灯台 (イロウザキトウダイ)

石廊埼灯台
  • <南伊豆町> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 断崖に建つ白亜の灯台
  • 伊豆半島最南端の岬に立っている白亜の灯台。英国人であるブラントンが設計。高さ約60mの断崖上にあり、その先には石室神社や展望所があり、足を延ばしてみるのも良い。

篠海灯明台 (ササミトウミョウダイ)

篠海灯明台
  • <伊東市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 石油ランプの灯明台の跡と常夜灯碑が残る
  • 蓮着寺住職田辺日浄が船舶に救いの灯をと、大正5(1916)年頃日蓮岬の突端に石油ランプの灯明台を造った。今はその跡と大正11(1922)年にたてられた常夜灯碑が残る。

門脇埼灯台 (カドワキザキトウダイ)

門脇埼灯台
  • <伊東市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 伊豆七島や天城連山の大パノラマ
  • 門脇埼沖は江戸時代から海路の難所と知られた。今の灯台は平成7(1995)年完成。海面から灯火まで43.72m、光の強さ10万カンデラが城ヶ崎から伊豆大島間の幹線航路を守る。

初島灯台 (ハツシマトウダイ)

初島灯台
  • <熱海市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 360度の大パノラマ
  • 昭和34(1959)年に設置された灯台。晴れた日には伊豆七島や江ノ島、遠くは房総半島までが見渡せる。360度の大パノラマを体感できる眺めに興奮。

伊良湖岬灯台 (イラゴミサキトウダイ)

伊良湖岬灯台
  • <田原市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 渥美半島の白亜のシンボル
  • 伊良湖岬の最先端に建つ白亜の灯台。恋路ヶ浜から歩いて行くことができる。海原を行く船の安全を守るとともに、渥美半島のシンボル的な存在となっている。

野間灯台 (ノマトウダイ)

野間灯台
  • <美浜町> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • デートドライブのメッカ青い海に映える白い灯台
  • 90年以上にわたり、伊勢湾を行き交う船の安全を見守り続ける灯台。南京錠を掛けると恋が実る「絆の音色」というモニュメントや、鐘を鳴らして愛を誓う「絆の鐘」などがあり、恋人たちが集う。

大王埼灯台 (ダイオウサキトウダイ)

大王埼灯台
  • <志摩市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 岬にそびえる白亜の灯台
  • かつて海の難所と恐れられた大王崎に、昭和2(1927)年に建てられた灯台。灯台上部へはらせん階段で上ることができ、眼下に大王の歴史ある町並みを見下ろせる。全国にも15基しかない、参観灯台のひとつ。

安乗埼灯台 (アノリサキトウダイ)

安乗埼灯台
  • <志摩市> (レジャー・観光 / レジャー施設・スポット / 灯台)
  • 断崖絶壁に白亜の灯台が立つ
  • 太平洋に突き出た安乗崎に立つ白亜の灯台。広い芝生広場がある園地の入り口には灯台資料館が立ち、全国の灯台の歴史資料や八角形だった旧安乗埼灯台のミニチュアを展示。全国にも15基しかない、参観灯台のひとつ。

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