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“レジャー・観光”“自然地形”“滝”で検索しました。

清滝 (キヨタキ)

  • <王滝村> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 幻想的な氷のカーテン
  • 例年12月下旬になると結氷が始まり、高さ30mの氷柱を作り上げる。1月下旬~2月上旬には全面結氷することがある。

樽滝 (タルダキ)

樽滝
  • <木島平村> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 幻の滝と呼ばれる滝を一度は見たい
  • 高さ50mの岩盤を流れ落ちる美しい滝は年に2度、5月8日の玉瀧不動明王例祭の日と10月にしか姿を現さない。そのため「幻の滝」と呼ばれ、カメラ愛好家で大変賑わう。

箕面大滝 (ミノオオオタキ)

箕面大滝
  • <箕面市> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 地名の由来にもなった「日本の滝百選」の大滝
  • 箕面駅の北側から滝まで緩やかな滝道が続く。川沿いの楓や桜、杉木立の中を40~50分ほど歩くと滝に着く。高さ33mの岸壁から流れ落ち、新緑や紅葉の頃は格段の美しさ。

雫の滝 (シズクノタキ)

雫の滝
  • <すさみ町> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • すさみ八景のひとつ
  • 周参見川本流にかかる清涼感にあふれた二段滝。青々しい緑のトンネルに包まれる初夏と紅葉時は格別に美しい。落差は30mで常に水量を保ち、見ごたえがある。

那智の滝 (ナチノタキ)

那智の滝
  • <那智勝浦町> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 原始林を縫って流れる聖なる大滝
  • 日本三名瀑のひとつに数えられる落差133mの大滝。那智山中には数多くの滝があり、那智四十八滝と呼ばれ滝籠りの行場でもあった。ふつう那智の滝と呼ぶのは一の滝のこと。神武天皇は太平洋から那智の滝を遠望して那智の浜に上陸、八咫烏の道案内によって大和にたどり着いたとの伝説も。
  • [別名]飛龍神社, 別宮飛龍神社, 別宮飛瀧神社, 飛瀧神社

三段滝 (サンダンタキ)

  • <安芸太田町> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 三段峡随一の景勝地
  • 猿飛から歩いて約35分の場所にある名所。30mの高さから、豊かな水が轟音を立てながら三段にわたって落下する。夏の新緑、秋の紅葉の時期は特に美しい。

蛇渕の滝 (ジャブチノタキ)

蛇渕の滝
  • <みやこ町> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 岩壁を白糸のように流れ落ちる滝。神秘的な景観が広がる
  • 英彦山系の水を集め、高さ10m、幅1.5mの岩壁を白糸のように流れ落ちる滝。「昔、大蛇がすんでいた」といわれても納得できそうな神秘的な景観が広がる。

潜竜ヶ滝 (センリュウガタキ)

潜竜ヶ滝
  • <佐世保市> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 平戸八景の一つ。春は新緑、秋は紅葉が美しい
  • 高さ約20m、滝壺の深さは約6mで、男滝と女滝がある。平戸八景の一つに数えられる景勝地で、春は新緑、秋は紅葉が目を楽しませてくれる。

下城滝 (シモジョウタキ)

下城滝
  • <小国町> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 豪快に流れる落差約40mの滝
  • 樅木川にかかる落差40mの滝。国の天然記念物、下城の大イチョウの駐車場から望める。国道沿いには遊歩道があり、展望所まで行くと、なべかまの滝なども見られる。
  • [別名]下城の滝

せんだん轟の滝 (センダントドロノタキ)

せんだん轟の滝
  • <八代市> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 約70mの高さから勢いよく流れるさま
  • 滝の名は、かつてこの付近にセンダンの木が多く自生していたことに由来。日本の滝百選の一つ。四季折々に色づく山と相まって、約70mの高さから勢いよく流れるさまは圧巻。

沈堕の滝 (チンダノタキ)

沈堕の滝
  • <豊後大野市> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 雪舟も描いた迫力満点の滝
  • 幅100m、高さ20mの雄滝と、幅10m、高さ18mの雌滝からなる。室町時代に雪舟が訪れ「鎮田瀑図」を描いたと伝わる。

雄川の滝 (オガワノタキ)

  • <南大隅町> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 本土最南端の町にある鹿児島の秘境
  • 複雑な模様を見せる岩の造形美、そこを幾筋もの滝となって山からの伏流水が流れ落ちる。滝壺には目が覚めるほど透明なエメラルドグリーンの水がたたえられていて神秘的。

瀬尾観音三滝 (セビカンノンミタキ)

  • <薩摩川内市> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 落差55mもの滝が三段になって落ちる様は迫力満点
  • 緑深い瀬尾川上流にあり、高さ55mの滝が三段になって落ちる。観音の名は、近くに観音像が祀られていることに由来。一帯は公園として整備され、キャンプ場などもある。
  • [別名]瀬尾の観音三滝

洒水の滝 (シャスイノタキ)

洒水の滝
  • <山北町> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 落差は全体で100mを超える美しい名滝。日本の滝百選のひとつ
  • 名水百選や日本の滝百選に選ばれるほどの名瀑で、酒匂川支流の滝沢川から流れ落ちる。落差は一の滝が約69m、二の滝が約16m、三の滝が約29mだ。

瓜割の滝 (ウリワリノタキ)

瓜割の滝
  • <若狭町> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 清流が湧き出る名水百選のひとつ
  • 養老年間(717~724年)に泰澄大師が開いた天徳寺奥林の湧水で日本名水百選の一つ。水温が11.7度と冷たく、瓜が自然に割れた故事から瓜割水、瓜割の滝と呼ばれている。

花嫁街道・黒滝 (ハナヨメカイドウクロタキ)

花嫁街道・黒滝
  • <南房総市> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 山から海辺の村へ嫁ぐ花嫁が通ったことからこの名がつく
  • 13.5kmのハイキングコース。かつて山の村から海辺の村へと嫁ぐ花嫁が通った道であることからこの名がついたとか。コースの途中には烏場山、じがい水、黒滝などの見所も多い。

粟又の滝 (アワマタノタキ)

粟又の滝
  • <大多喜町> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 房総屈指の滝に酔いしれる
  • 落差約30m、全長約100mの、千葉県内最大のなめ滝。高滝、上総養老の滝とも呼ばれている。夏は水遊びが楽しめ、紅葉の秋には養老渓谷一の見事な景色が楽しめる。

白岩滝 (シライワノタキ)

白岩滝
  • <日の出町> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 遊歩道に入ってすぐ見える二段からなる白岩滝。周辺散策が楽しい
  • 二段からなる「雨乞の滝」とその上流にある「白岩の滝」の二つの滝を総称し、「白岩の滝」と呼ばれている。滝に出るまでの遊歩道でも楽しめる。

払沢の滝 (ホッサワノタキ)

払沢の滝
  • <檜原村> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 日本の滝百選にも選ばれた名瀑
  • 日本の滝百選に選ばれた名瀑。全長60mにおよぶ滝が4段に分かれて流れ落ちる。8月中旬の払沢の滝まつりでは、ライトアップされた幻想的な姿を見ることができる。

大滝 (オオタキ)

大滝
  • <あきる野市> (レジャー・観光 / 自然地形 / 滝)
  • 落差の大きい豪快な滝。滝の周囲ではマイナスイオンが心地よい
  • 大岳山にある男性的で豪快な滝。夏には清涼な空気のなかで散策を楽しもうと訪れる人も多い。近くには大岳鍾乳洞など、見どころが点在する。

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