男のひとり旅(一人旅)はどこに行く?おすすめスポットと楽しみ方

ひとり旅に出かける男性

近年、広がりつつある「ひとり旅」。
すでにひとり旅に何度も行っている方もいれば、今回がはじめての挑戦!なんて方もいるのではないでしょうか。ひとり旅は、日頃のストレス発散や自分磨き、新しい発見に出会いなど、その目的は人によって様々です。

ここではひとり旅の醍醐味や楽しみ方、おすすめのスポットについてご紹介していきます。
ひとり旅上級者の方も今回が初めての方も、ぜひ新しい旅の楽しみ方やスポットについて参考にしてみてください。

男のひとり旅(一人旅)の醍醐味とは?

ひとり旅を満喫する男性

家族や友人、恋人と楽しむ旅行も楽しいですが、ときには「ひとりで旅を満喫したい!」と思うこともあるでしょう。まずは、男のひとり旅ならではの醍醐味について解説します。

周りを気にせず自由気ままに旅ができる

ひとり旅における最大の魅力は、何といっても自由気ままに旅行できること。

複数人の旅行ではそれぞれの希望をまとめて計画を練ったり、当日も周りに合わせて行動したりと気を遣う場面が多いものです。しかし、ひとり旅なら他人を気にせず自分の思うままに旅行でき、快適な時間を過ごせます。

ストレス解消になる

自由気ままなひとり旅は、仕事疲れやストレスの解消にも繋がります。

好きな場所を観光して、好きなお店で食事をして、好きなタイミングで温泉に入って…と、想像するだけでも開放的な気分になりますよね。特に初めて訪れる場所ならなおさらワクワク感があり、自分だけの冒険を楽しむような感覚で心身ともにリフレッシュできます。

新たな発見や出会いがある

ひとり旅だからこそ、新たな発見や出会いを楽しめるメリットもあります。

ふらっと立ち寄ったお店の店主やお客さんとの会話を楽しんだり、バスで隣り合わせになった人と意気投合したり。道を尋ねたことをきっかけに、地元で人気の穴場スポットやレストランを教えてもらえることもあるかもしれません。

自分自身を見つめ直せる

ひとり旅は、自分自身を見つめ直す良い機会にもなるでしょう。

多忙な日常の中では、なかなか自分と向き合う時間を確保できません。しかし、自分が主役のひとり旅では日頃の喧騒を忘れて自分のことだけを考えることができますので、過去~現在までの自分自身を見つめ直し、自分自身と向き合うことが出来るのではないでしょうか。

男のひとり旅(一人旅)は何をする?

登山をする男性

男のひとり旅にはさまざまなメリットがありますが、特にひとり旅を経験したことのない男性は「どのような旅にしよう?」と悩む場合もあるかもしれません。そこで、ここでは男のひとり旅でおすすめしたい過ごし方をご紹介します。

絶景を見に行く

まずおすすめしたいのが、絶景を見に行くこと。美しい風景を眺めていると開放的な気分になり、日々の疲れやストレスをリセットできます。

たとえば頂上からの雄大な景色を求めて山登りにチャレンジする旅や、有名な絶景スポットを巡る旅を計画してみてはいかがでしょうか。のんびりと景色を眺めたり、フォトジェニックな写真を撮影したりと、日々の喧騒から離れた穏やかな時間を楽しみましょう。

思いっきり好きなことを楽しむ

周りに気遣う必要のないひとり旅だからこそ、旅先では自分の好きなことを存分に楽しむとよいでしょう。ソロキャンプや寺社巡り、ウィンタースポーツなど、趣味をとことん満喫することで身も心もリフレッシュできます。

また、あえて事前に行き先を決めずにそのときの気分で行動したり、旅を機に新しいことにチャレンジしたりするのもいいかもしれません。普段がんばっている自分へのご褒美に、自分が主役の特別な時間を満喫しましょう。

現地の人とふれあう

ひとり旅というと、「途中で寂しくなりそう」といった不安を感じる方もいることでしょう。実際に旅行情報の配信メディアを運営するトラベルズーが2021年に実施をした調査において、ひとり旅の意向がない方にとって最大の懸念点は「話し相手がいないのはつまらない」との結果が出ています。

出典:「ひとり旅」旅行実態調査 | トラベルズー

特に話すことが好きな人にとっては、旅の道中に話し相手がいない状況に寂しさを感じる場合もあるかもしれません。しかし、ひとり旅では困っていたら現地の人が話しかけてくれたり、相席などでほかの旅人と会話が弾んだりと、人とふれ合う機会が自然と増えます。

そういった「新しい出会い」も、ひとり旅の中でぜひ楽しんではいかがでしょうか。

その土地のグルメを堪能する

ひとり旅では、ぜひその土地に根付くご当地グルメも満喫しましょう。その地域ならではの魅力がたっぷりと詰まっており、旅の良い記念になります。

ご当地グルメは全国各地にあり、たとえば北海道なら海鮮グルメ、岩手県なら盛岡冷麺、愛知県なら手羽先など。ちなみにラーメンは地域ごとに個性があるため、ひとり旅では「全国各地のラーメン店を巡る旅」を楽しむ男性も多いですよ。

日頃の疲れを温泉で癒す

リラックスしたいひとり旅には、温泉旅行もおすすめです。温泉宿に滞在し、広い湯船にゆっくりと身を委ねれば心身ともに癒されます。

一口に温泉といっても場所や宿によって特徴が異なるため、泉質や効能、景色などに注目して選ぶとよいでしょう。なかには部屋食や個室での食事を選べる温泉宿もあり、「食事のスタイル」を意識してみるのもひとり旅を楽しむひとつのポイントになるでしょう。

男のひとり旅(一人旅)をより楽しくする過ごし方

写真撮影をする男性

「満足のいくひとり旅を叶えるコツが知りたい」という男性は、ぜひ以下でご紹介する3つのポイントを意識してみてください。自由気ままなひとり旅の特権を存分に活用することで、より一層充実した時間を過ごせます。

カメラを持っていく

ひとり旅にはカメラを持参して、美しい景色や街並み、料理などをたくさん写真に収めるのがおすすめ!旅の記念になるだけでなく、「角度を変えて撮ってみよう」「夕日の綺麗な時間に再チャレンジしよう」などと工夫をする中で楽しみながらカメラ技術まで磨けちゃいます。

食事は街を歩いて気になったところに行ってみる

食事をするお店は事前に決めておくのもいいですが、旅行の中で街を歩きながら気になるところに入るのもおすすめ。ガイドブックに掲載されていないような地元の個人店に注目したり、道行く人に人気のお店を教えてもらったりする中で、「こんなに美味しいグルメがあったとは!」と感激するような隠れた名店に出会えるかもしれません。

細かいスケジュールは決めない

時間や行動を制限されないひとり旅では、大まかなスケジュールだけ決めて成り行きまかせで過ごしてはいかがでしょうか。その日の気分で観光スポットを訪れる、あえて観光せずにホテルでゆっくりと過ごすなど、「自分だけの自由な時間」を存分に堪能することがポイントです。

男のひとり旅(一人旅)におすすめ!目的別人気スポット12選

日帰りで楽しめるおすすめの人気スポット

ここから先は、ひとり旅を計画している男性におすすめしたい観光スポットを目的別にご紹介します。

まずは日帰り旅行を検討している方に向けて、人気のエリアを2ヶ所ピックアップしました。

1.関東でおすすめのスポットなら 「神奈川県 箱根」

箱根旧街道

関東からの日帰り旅行におすすめしたいのが、都心からもアクセスしやすい「箱根」エリア。神奈川県の西側に位置する大人気の観光・温泉地で、歴史ある寺院・神社やユニークな美術館、四季折々の絶景を眺めながら入浴できる温泉施設といった魅力的なスポットが点在しています。

自然散策を楽しめる遊歩道や公園も多く、写真撮影を楽しみながら箱根を巡り歩くプランもおすすめです。

箱根のプランはこちらから検索ができます。

2.関西でおすすめのスポットなら 「京都府」

竹林

関西で日帰り旅行を楽しみたい男性には、ひとり旅でも楽しめるスポットの多い「京都」がおすすめです。清水寺や伏見稲荷大社といった由緒ある寺院・神社をはじめ庭園やお城など見どころが多く、京情緒を感じながらゆったりとした時間を過ごせます。

おばんざいや和スイーツなどのグルメも人気のエリアなので、ぜひ五感をフル活用しながら京都の魅力を満喫してください。

日帰りで楽しめる京都のおすすめのモデルコースはこちらの記事でもご紹介しています。

また、京都旅行のおすすめプランはこちらの特集でご紹介しています。ぜひご自身にあった旅行プランを探してみてください。

温泉ですっきり、リラックスしたい男性におすすめの人気スポット

次に、「温泉がメインのひとり旅」でリラックスしたい男性におすすめのスポットを2ヶ所ご紹介します。

3.街中温泉が楽しめる 「静岡県 熱海温泉」

熱海七湯 小沢の湯

まずご紹介するのは、静岡県熱海市にある「熱海温泉」。仁徳天皇が『熱い海』と称するなど1,700年以上も前から親しまれてきた人気の温泉で、日本の三大温泉のひとつにも数えられています。

街中には「熱海七湯」といわれる源泉スポットが点在しており、入浴はできませんが熱海温泉の歴史を今に伝える人気の観光スポットです。散策をしながら源泉スポット巡りを楽しむのもよいでしょう。また、商店街で食べ歩きをしたり、フェリーで離島に渡ったりと、ひとり旅ならではの気ままな時間を過ごすのもおすすめです。

熱海旅行のプランをお探しの方はこちらから探すことができます。

4.絶景と温泉が同時に楽しめる 「静岡県 大井川」

夢のつり橋

写真提供:川根本町まちづくり観光協会

静岡県のほぼ中央に位置する大井川流域も、ひとり旅で温泉を満喫したい男性にぴったりなスポットです。標高3,000m級の山々から駿河湾へ注ぐ大井川周辺には「寸又峡温泉」「白沢温泉」「川根温泉」といったミネラルたっぷりの温泉があり、水と緑に囲まれた美しい空間の中で癒しのひとときを過ごせます。

また、吊り橋も多く存在するエリアで、青く澄んだダム湖に架かる「夢のつり橋」や世界最長の木造歩道橋「蓬莱橋」はパワースポットとしても大人気。まずは吊り橋巡りで絶景を満喫し、歩き疲れたら温泉でリラックスするコースがおすすめです。

大井川のある静岡旅行におすすめのJR東海ツアーズのプランはこちらから探してみてください。

グルメ旅におすすめの人気スポット

続いては、グルメをとことん堪能したいひとり旅にぴったりなスポットを2ヶ所厳選しました。

5.くいだおれが思う存分堪能できる 「大阪府」

大阪新世界・通天閣

串カツ
たこ焼き

グルメを楽しむ旅なら、くいだおれの街・大阪は外せません。たこ焼きやお好み焼き、串カツといった定番の大阪名物のほか、阪神名物・イカ焼きや高級グルメのふぐ料理、ボリュームたっぷりのステーキ重など、魅力的なご当地グルメが豊富に揃っています。

そんな大阪には男性のひとり旅でも訪れやすい飲み歩き街が多く、中でも「天満エリア」や「ちょうちん通り」、「新梅田食道街」には個性あふれる居酒屋が充実。美味しいグルメと美味しいお酒に囲まれて、地元の方との会話も進むことでしょう。

JR東海ツアーズでは大阪旅行に最適なプランを複数ご用意しています。

6.日本最大級の屋台数 「福岡県 博多」

博多のラーメン屋台

うどん
焼き鳥

日本最大級の屋台街である「博多」も、グルメな男性のひとり旅におすすめのエリアです。博多には屋台が100軒以上あり、ラーメンやうどん、おでん、焼き鳥といった屋台ならではのグルメを味わえます。

屋台はひとり旅だからこそ行きやすく、狭い空間のため店主やほかのお客さんとのコミュニケーションを自然と楽しめるところも魅力。屋台をおトクに利用できる「博多屋台きっぷ(1枚1,100円・ドリンク+屋台オススメの1品付き)」を活用すれば、値段がわからなくて不安な屋台初心者も安心して楽しめるでしょう。

博多旅行のプランはこちらから探せます。

絶景が撮れる!おすすめ写真映えスポット

続いては、ひとり旅の中で「絶景を楽しみたい」「フォトジェニックな写真を撮影したい」とお考えの男性へのおすすめスポットを3ヶ所セレクトしました。

7.熟練カメラマンも息を吞む 「三重県 伊勢志摩」

桐垣展望台から見る英虞湾

夫婦岩
大王崎展望台

美しい海を眺めたいひとり旅なら、三重県南部に位置する「伊勢志摩」へ。各所に展望台が点在しており、たとえば、ともやま公園内にある「板垣展望台」からは大小60もの島々を眺められるほか、伊勢志摩国立公園内にある「大王埼灯台」からは太平洋のダイナミックな風景を堪能できます。

また、写真撮影のスポットとしては、二見が浦のシンボルとして愛される「夫婦岩」やヨーロッパの雰囲気が広がる「志摩地中海村」もおすすめです。伊勢志摩は伊勢エビや的矢牡蠣といったグルメも魅力で、きっと心もお腹も満たされる満足の旅になるでしょう。

伊勢志摩観光におすすめのプランはこちらから検索できます。

8.四季にあった絶景を楽しめる 「滋賀県 琵琶湖」

琵琶湖の夕景

竹生島
MIHO MUSEUMのトンネル

滋賀県の琵琶湖周辺も、絶景巡りを楽しみたい男性にぴったりなエリアです。琵琶湖は日本一面積の大きな湖で、周辺に点在する寺社や桜・紅葉の名所とともにフォトジェニックな写真を撮影できます。

琵琶湖の湖上に位置する「竹生島(ちくぶじま)」もおすすめで、特に「竜神拝所」から琵琶湖を望む景色はどこか神秘的な魅力を感じられる絶景です。また、建築と自然をテーマにした美術館「MIHO MUSEUM」には自然×建築美の幻想的な写真を撮影できるトンネルがあるので、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

滋賀・琵琶湖の観光ならこちらから最適なプランを検索することができますのでぜひご覧ください。

9.ダイナミックな自然を楽しめる 「富山県 立山・黒部」

立山・雪の大谷

黒部峡谷トロッコ電車
黒部川堤防桜堤

富山県の「立山・黒部」エリアも、見渡す限りに大自然が広がる絶景の宝庫。世界屈指の規模を誇る「黒部ダム」や立山連峰×海辺の景観が美しい「雨晴(あまはらし)海岸」をはじめとする多くの観光名所があり、ダイナミックな自然と四季の変化が織りなす絶景を堪能できます。

特に注目したいのが、立山黒部アルペンルートに4月下旬から5月下旬にかけて出現する高さ20mもの雪の壁「雪の大谷」です。また、黒部川沿いを走る「黒部峡谷鉄道」のトロッコ電車もおすすめで、車窓から眺める渓谷の自然美に身も心も癒されることでしょう。

気分爽快!ドライブにおすすめの人気スポット

最後にご紹介するのは、ドライブでひとり旅したい男性におすすめのスポット3選です。

10.富士山の絶景を見ながら走れる 「静岡県 伊豆」

西伊豆スカイライン

独鈷の湯
伊勢海老のお刺身

まずご紹介するのは、絶景を眺めながらドライブを楽しめる「伊豆」エリアです。中でも一押しのドライブウェイは「西伊豆スカイライン」で、富士山や相模湾を眺めながら爽快なドライブを満喫できます。

また、伊豆は温泉天国としても知られており、熱海温泉や伊東温泉、土肥温泉、下田温泉、修善寺温泉など多彩な温泉がずらり。泉質も身体への刺激が少ない単純温泉をはじめミネラルたっぷりの塩化物泉、血圧を下げる作用があるとされる硫黄泉など、温泉の種類によってさまざまなので、ドライブで温泉巡りを楽しむひとり旅もおすすめです。

食事の際は海鮮グルメや十割蕎麦、わさびソフトクリームなど、伊豆ならではのご当地グルメを味わってみてはいかがでしょうか?

伊豆のプランはこちらから検索ができます。

11.海岸沿いを走れる 「千葉県 九十九里」

尾形海岸 日の出

九十九里ビーチタワー
イワシ料理

千葉県東部の「九十九里」は太平洋岸に面するエリアで、潮風を感じながらドライブを楽しみたい方におすすめです。特に海沿いに伸びる「九十九里有料道路」は、美しい砂浜とコバルトブルーの海を眺めながら爽快なドライブを堪能できます。

エリア内には九十九里浜と太平洋を一望できる「九十九里ビーチタワー」や、犬吠埼から房総半島全域までを見渡せる「飯岡刑部岬展望館~光と風~」といった絶景スポットが充実。ドライブの途中に食事休憩する際は、ぜひ九十九里名物のイワシやはまぐりを味わってみてください。

千葉旅行に最適なプランはこちらから検索してみてください。

12.ドライブ・サイクリングにもおすすめ!広島県と愛媛県を結ぶ 「しまなみ海道」

しまなみ海道 多々羅大橋

因島水軍城
たこ料理

四国地方に位置する「瀬戸内しまなみ海道」も、ドライブでのひとり旅におすすめしたいスポット。瀬戸内海に浮かぶ島々を7つの橋で結んだ全長約60kmの道路で、雄大な自然・青い海・美しい橋が織りなす風景は息をのむ絶景です。

そのしまなみ海道にあるサイクリングロードはサイクリストの聖地として有名で、ナショナルサイクルルートにも認定。瀬戸内海の島々が織りなす絶景と風を感じながらのサイクリングは爽快そのもので、レンタサイクルを利用して絶景ロードを堪能してみてはいかがでしょうか。たとえば「因島」や「大島」といった村上海賊ゆかりの地を巡りながら歴史や文化に触れたり、7つの島にある絶景スポットを訪れて写真撮影を楽しんだりと、お好みの過ごし方に合わせて充実のひとり旅を実現できます。

詳しい地図や詳細については広島県観光連盟のサイトで見ることができます。

■関連リンク
広島県観光連盟の公式HP

広島からしまなみ海道に行きたい方におすすめのプランはこちらからぜひ探してみてください。

愛媛からしまなみ海道に向かう方はこちらからプランを探すことができます。

ひとり旅(一人旅)にぴったり!JR東海ツアーズおすすめ特集

JR東海ツアーズでは、ひとり旅を満喫したい男性をサポートするプランを複数ご用意しています。計画的に旅行をしたい方も今すぐ旅行に行きたい方も、あなたに合ったプランをぜひ探してみてください。

男のひとり旅(一人旅)にもぴったり「ひとり旅」特集

ひとり旅特集

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温泉やコンサートを楽しむ旅や、博物館・美術館巡りなど、ご自身に合ったプランを探してみてください。

人が多いのは苦手…。そんな人には「ずらし旅」特集

ずらし旅

混雑を避けてひとり旅を楽しみたい方には、「ずらし旅」プランがおすすめです。人気の観光地や旅行シーズンには観光客が多くなる傾向がありますが、時間や場所の定番を少しずらすことでゆったりと旅行を楽しめますよ。

ぜひマイペースなずらし旅で、訪れる土地の新しい魅力や楽しみ方を見つけてみてください。

最後に

今回は男性のひとり旅におすすめのスポットや楽しみ方、醍醐味などについて紹介しました。自由気ままに楽しめる旅だからこそ今までに行ったことのない場所や旅の楽しみ方を試してみてくださいね。

※営業時間等が変更となる場合がございます。最新情報は各施設へお問合せください。
※情報は2022年4月現在のものです。