東京ガイドマップ

東京観光おすすめスポットなら東京ガイドマップ

東京ミッドタウン日比谷


新たな「日比谷」がここから始まります。
「東京ミッドタウン日比谷」は、地上35階、地下4階、延床面積約189,000㎡のオフィス・商業などから構成される大規模複合施設です。
日比谷公園を眼下に望むオフィスフロアは、9・10階のロビー階から11階〜34階に位置し、「Business Hospitality」をコンセプトに、先進的な機能やサービスの融合がフレキシブルなワークスタイルを実現します。さらに 6階の「BASE Q」ではベンチャー企業や大企業等、多種多様な人材が集結したコミュニティを形成し、ビジネス支援の場の提供や、新産業の創出を支援します。

商業フロアには、日比谷公園のビューを活かしたレストランや上質な毎日を演出するライフスタイルショップ、さらに11スクリーン約2,200席のシネマコンプレックス「TOHOシネマズ 日比谷」など全60店舗(店舗面積約18,000㎡)が地下1階から地上7階に出店します。

ONとOFFを融合する様々な機能が備わっていることが、「東京ミッドタウン日比谷」の大きな特徴です。


商業フロア 日比谷ならではの上質な時間と体験を提供する60店舗が出店
“THE PREMIUM TIME, HIBIYA”をコンセプトに「東京ミッドタウン日比谷」を訪れるお客様に贅沢な時間と空間の中で、特別な体験をしていただきたい。そんな思いを込めて、地下1階から地上7階まで(店舗面積約18,000㎡)の商業空間に、個性あふれる計60店舗のラインナップを実現しました。
豊かな緑に包まれた「パークビューガーデン」(6階)や日比谷公園の景色を存分に楽しめるこだわりのレストランやカフェ、著名アーティストの監修や企業間のコラボレーションにより誕生したショップ、そして非日常に浸ることができるシネマコンプレックスが、お客様の感性を刺激する新しい価値を提供します。
共用部は、文化・エンターテインメントの聖地である日比谷にふさわしい、大人の魅力に溢れた明るく華やかなイメージでつくられています。伝統的な劇場空間を参考にした3層吹き抜けのアトリウムは、やわらかなカーブを描いた優雅な空間が広がり、様々なイベントで賑わいます。
地下の日比谷アーケードには、かつてこの地で日比谷の象徴であった「三信ビルディング」をモチーフに、モダンなデザインで再構築することで、街の記憶を継承しています。
パークビューガーデン アトリウム 日比谷アーケード



施設概要
名称 東京ミッドタウン日比谷
グランドオープン 2018年3月29日(木)
所在地 東京都千代田区有楽町1-1-2
◆「日比谷」駅…東京メトロ 日比谷線、千代田線/都営地下鉄 三田線 直結
◆「有楽町」駅… JR 山手線、京浜東北線より徒歩5分
東京メトロ 有楽町線 直結(徒歩4分)
◆「銀座」駅……東京メトロ 丸ノ内線、日比谷線、銀座線 直結(徒歩5分)
商業フロア 店舗数 60店舗
 ※営業時間は店舗により異なります。詳細はHPにてご確認下さい。
URL https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/ (外部サイトへリンク)


東京ミッドタウン日比谷 周辺のホテルから探すツアー
特集"遊ぶ"一覧

掲載日:2018/01/26



※記載されている情報は全て取材時点のものです。

※各施設・イベント・料金等の情報は変更する可能性がありますので、ご了承下さい。

※掲載した情報、画像の無断転載を禁止します。

※本サイトに掲載の画像は全てイメージです。